Mac版TextwellとiOS版Textwellでのテキスト受け渡しはSnapが調子いい!

モブログとの連携も考えたブログ専用エディタとしてMac版Textwellを購入!購入を決心したポイント4つを紹介します!

Mac版Textwellを購入してからMacでのブログ執筆が超捗ってます。

こんばんは!
よっひー(@yosiakatsuki)です。

iCloudの設定をしてあれば、それなりのタイミングでテキストの相互連携をしてくれますが、手動でスナップしたほうが僕的には調子がいいです。

Mac-iPhone間のテキスト連携はSnapが調子いい!

iCloud経由でテキストの連携をしてくれるMac版とiOS版Textwell

iCloud経由で自動連携をしてくれますが、どうも僕は手動でテキスト保存したやり方の方が合ってるみたいです。

僕が「スナップ」機能を使って手動でMac-iPhone間のテキスト連携をしている方法を紹介します!

ちなみに、TextwellのiCloud設定は下記記事内を参考にしてみてください。

iPhone→Macのテキスト連携

iPhoneからMacへテキスト連携するためには「Snap」アクションを使います!

アクション集のSnapを使う

テキストを書いたら、「Snap」アクションを実行!

iPhoneからSnapアクションでテキストをスナップする

Mac版Textwellで確認してみると、スナップ一覧に先ほどiPhoneでスナップしたテキストが表示されています!

iPhone版Textwellでスナップした内容が一覧に表示されました

これでiPhone→Macのテキスト手動連携完了です!

Mac→iPhoneのテキスト連携

Mac版Textwellの場合「Snap」アクションが使え無い代わりに[ファイル]メニュー内に「スナップ」が存在します!

Mac版Textwellではアクションではなく、ファイルメニューから

スナップした内容はiPhoneでも確認することができます。

スナップした内容が表示されました!

iPhone版Textwellでスナップを見れるのは、ヒストリーと同じ画面から確認できます。

※ヒストリーとスナップの一覧画面は、テキストの編集を一度完了させて、時計マークのアイコンから確認できます。

手動更新のほうが「連携した!」意識がつく

自動更新だと、待てど暮らせどメッセージが上がってこないことがあって…

何かコツがあるのかもしれないけど、コツが必要ってところがまた面倒くさいと思っちゃうんです。ボク。

手動でスナップして、テキスト連携すれば「ここまで書いたテキストを連携させた!」っていう意識がつくので、頭の中もスッキリします。

今回紹介したアプリ

Textwell(Mac版)

Textwell(iOS版)

よっしーのひとこと

よっひー

DropBoxを使って連携していた時も結局手動でテキスト保存いていたので、慣れてるんですよね。

なれた方法を使ったほうがストレスなくていいってことです。

どれが正解でどれが間違いってことはないです。自分が使いやすいように使うのが一番!

ではまた。